ホーム › 作業療法士国家試験 › 2018年度 › 午後問1782018年度 作業療法士国家試験 午後問178臨床心理学一般2018年☆ ブックマークEriksonによる発達段階で学童期に獲得すべき課題はどれか。勤勉性積極性自律性親密性同一性購入状況を確認しています…正答1解説Eriksonの発達段階で学童期(児童期)の課題は勤勉性(対劣等感)である(正答1)。 積極性(自発性)は幼児後期、自律性は幼児前期、親密性は成人前期、同一性(アイデンティティ)は青年期の課題であり、それぞれ対応する発達段階が学童期とは異なる。← 午後問177午後問179 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →