ホーム › 作業療法士国家試験 › 2018年度 › 午後問1692018年度 作業療法士国家試験 午後問169生理学一般2018年☆ ブックマーク随意運動の制御に関与する部位はどれか。海馬歯状核松果体青斑核扁桃体購入状況を確認しています…正答2解説歯状核は小脳核の一つで、小脳の出力を介して随意運動の協調・制御に関与する(正答2)。 海馬は記憶、松果体はメラトニン分泌(概日リズム)、青斑核はノルアドレナリン作動性で覚醒・注意、扁桃体は情動に関与する部位であり、随意運動の制御に直接関わる構造ではない。← 午後問168午後問170 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →