ホーム › 作業療法士国家試験 › 2018年度 › 午後問1502018年度 作業療法士国家試験 午後問150作業療法評価学一般2018年☆ ブックマーク初回の作業療法面接において適切でないのはどれか。開いた質問(オープン・クエスチョン)から始める。非言語的表現に注意を向ける。患者の課題を指摘する。相づちを活用する。患者名を確認する。購入状況を確認しています…正答3解説初回の作業療法面接では信頼関係の構築が最優先であり、患者の課題を初対面で指摘すること(正答3)は防衛を招き適切でない。 開いた質問から始める・非言語的表現に注意を向ける・相づちを活用する・患者名を確認するは、いずれも受容的な関係づくりや正確な情報把握に資する適切な対応であり、初回面接で行うべき態度である。← 午後問149午後問151 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →