ホーム › 作業療法士国家試験 › 2018年度 › 午前問392018年度 作業療法士国家試験 午前問39作業療法評価学一般2018年☆ ブックマークICFの構成要素である「活動と参加」の第2レベルに分類されるのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。記憶機能日課の遂行社会的態度姿勢の保持活力と欲動の機能購入状況を確認しています…正答2・4解説ICFの「活動と参加」の第2レベルに関する問題である。 日課の遂行(d230)と姿勢の保持(d415)は「活動と参加」に分類される。 記憶機能(b144)は「心身機能」、社会的態度(e460)は「環境因子」、活力と欲動の機能(b130)は「心身機能」に分類される。 ICFでは心身機能・身体構造、活動と参加、環境因子、個人因子の構成要素がある。← 午前問38午前問40 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →