ホーム › 作業療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1682017年度 作業療法士国家試験 午後問168生理学一般2017年☆ ブックマーク分娩後の乳汁分泌に作用するホルモンはどれか。ドパミンエストロゲンプロラクチンプロゲステロンゴナドトロピン購入状況を確認しています…正答3解説分娩後の乳汁分泌に作用するホルモンはプロラクチンである(正答3)。 下垂体前葉から分泌され乳腺での乳汁産生を促す。 ドパミンはプロラクチン分泌を抑制、エストロゲン・プロゲステロンは妊娠中に乳腺を発育させるが分泌そのものを抑える、ゴナドトロピンは性腺刺激ホルモンであり、乳汁分泌に直接作用するのはプロラクチンである。← 午後問167午後問169 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →