2017年度 作業療法士国家試験 午後111

中枢神経実地2017☆ ブックマーク

57 歳の男性。 筋萎縮性側索硬化症と診断されて3年が経過。 四肢や体幹に運動麻痺を生じてベッド上の生活となり ADL は全介助。 さらに球麻痺症状を認め、安静時も呼吸困難を自覚する。 この患者がコミュニケーション機器を使用する際の入力手段として適切なのはどれか。

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