2017年度 作業療法士国家試験 午後108

中枢神経実地2017☆ ブックマーク

20代の男性。 頸髄損傷完全麻痺(Zancolli の四肢麻痺上肢機能分類 C6B2)。 仰臥位から長座位へ垂直方向の起き上がり動作獲得のために練習を行っている。 図に示す肢位で肩甲帯を左右に振り重心を移動することを繰り返す。 正常以上の関節可動域拡大を目的とした関節運動はどれか。

2017年度 問108 の図 1

まとめて解く

2017年度を通しで解く(200問)→

この回の他の問題

2017年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →