ホーム › 作業療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1972016年度 作業療法士国家試験 午後問197精神障害と臨床医学一般2016年☆ ブックマーク酔うまでの飲酒量が徐々に増加するのはどれか。渇望耐性身体依存飲酒中心性山型飲酒サイクル購入状況を確認しています…正答2解説酔うまでの飲酒量が徐々に増加する現象は耐性(正答2)であり、同じ効果を得るためにより多くの量を必要とする。 渇望は飲みたいという強い欲求、身体依存は離脱症状の出現、飲酒中心性は生活が飲酒中心になること、山型飲酒サイクルは連続飲酒と断酒を繰り返す経過であり、飲酒量増加そのものを指すのは耐性である。← 午後問196午後問198 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →