ホーム › 作業療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1232016年度 作業療法士国家試験 午後問123基礎作業療法学一般2016年☆ ブックマーク陶芸の作業工程において粘土の水分量を均一にするために行うのはどれか。荒練り菊練り施釉手びねり天日干し購入状況を確認しています…正答1解説陶芸で粘土中の水分量を均一にし気泡を抜くために行う練り方が荒練り(正答1)であり、菊練りはさらに空気を抜いて粘土の方向を整える仕上げの練りである。 問の趣旨である水分量を均一にする工程としては荒練りが該当する。 施釉は釉薬かけ、手びねりは成形、天日干しは乾燥工程であり、水分の均一化を目的とした練りの工程ではない。← 午後問122午後問124 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →