ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第69回 › 問8第69回 臨床検査技師国家試験 問8臨床検査総論2023年☆ ブックマーク標準予防策に追加の感染予防策が必要な感染症はどれか。梅毒B型肝炎C型肝炎帯状疱疹HIV感染症購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 帯状疱疹は水痘・帯状疱疹ウイルス(VZV)による感染症で、水疱内容が感染性をもちウイルスが空気中に浮遊する可能性があるため、標準予防策に加えて接触予防策および空気感染予防策の追加が必要である。 梅毒・B型肝炎・C型肝炎・HIV感染症は血液・体液を介した感染であり標準予防策のみで対応可能である。← 問7問9 →まとめて解く第69回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第69回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →