ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第68回 › 問156第68回 臨床検査技師国家試験 問156病理組織細胞学2022年☆ ブックマークパラフィン包埋に用いられる硬パラフィンの融点に最も近いのはどれか。38℃48℃58℃68℃78℃購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 組織包埋に用いる硬パラフィンの融点は約56〜58℃である。 これより融点が低いと切片が軟らかく、高いと組織への浸透が難しくなる。 作業温度(インキュベーター)は融点より2〜3℃高い約60℃で行うことが多い。← 問155問157 →まとめて解く第68回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第68回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →