ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第67回 › 問158第67回 臨床検査技師国家試験 問158病理組織細胞学2021年☆ ブックマーク毒物及び劇物取締法で劇物に指定されているのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。塩酸アセトンエタノールホルムアルデヒドイソプロピルアルコール購入状況を確認しています…正答1・4解説正解は1と4。 毒物及び劇物取締法で劇物に指定されているものは塩酸(塩化水素10%以上の製剤)とホルムアルデヒド(1%以上含む製剤)である。 アセトン・エタノール・イソプロピルアルコールは劇物に指定されていない。 ホルムアルデヒドは発がん性を有し、病理検査室では排気設備の整備や保護具着用など適切な管理が必要である。← 問157問159 →まとめて解く第67回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第67回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →