ホーム › 臨床検査技師国家試験 › 第65回 › 問156第65回 臨床検査技師国家試験 問156病理組織細胞学2019年☆ ブックマーク肉芽腫性炎はどれか。急性膵炎腎盂腎炎気管支肺炎サルコイドーシス急性ウイルス性肝炎購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 サルコイドーシスは類上皮細胞・多核巨細胞からなる非乾酪性肉芽腫を特徴とする全身性肉芽腫性疾患の代表例である。 肉芽腫性炎は結核・梅毒・真菌感染・クローン病なども含む。 急性膵炎は漿液性〜壊死性炎、腎盂腎炎・気管支肺炎は化膿性炎、急性ウイルス性肝炎はリンパ球性炎である。← 問155問157 →まとめて解く第65回を通しで解く(200問)→この回の他の問題第65回 臨床検査技師国家試験 の全200問を見る →