ホーム › 理学療法士国家試験 › 2023年度 › 午前問332023年度 理学療法士国家試験 午前問33理学療法評価学一般2023年☆ ブックマーク腱板損傷の検査で正しいのはどれか。Chair テストJackson テストSpurling テストThomsen テストDrop arm テスト購入状況を確認しています…正答5解説Drop armテスト(落下試験)は腱板損傷(特に棘上筋腱断裂)の検査である。 検査者が患者の上肢を外転90°に保持し、手を離した際に上肢がゆっくり下ろせず落下する場合に陽性となる。 棘上筋の機能不全を示す。 Speedテストは上腕二頭筋長頭腱炎の検査、Yergasonテストも上腕二頭筋長頭腱炎の検査、Wrightテストは胸郭出口症候群の検査である。← 午前問32午前問34 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →