ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午後問1342021年度 理学療法士国家試験 午後問134中枢神経一般2021年☆ ブックマーク脊髄性運動失調症でみられるのはどれか。折りたたみナイフ現象断綴性発語羽ばたき振戦酩酊歩行Romberg 徴候陽性購入状況を確認しています…正答5解説脊髄性運動失調症では深部感覚(位置覚・振動覚)の障害により運動失調が生じる。 Romberg徴候陽性は脊髄性(後索性)運動失調に特徴的であり、閉眼で体幹の動揺が著明に増大する。 折りたたみナイフ現象は痙縮の特徴。 断綴性発語は小脳性運動失調。 羽ばたき振戦は肝性脳症。 酩酊歩行は小脳性運動失調。← 午後問133午後問135 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →