ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午前問682021年度 理学療法士国家試験 午前問68生理学一般2021年☆ ブックマーク副腎皮質ホルモンについて正しいのはどれか。血糖値に影響しない。ストレス時に変動しない。早朝に分泌が最大となる。ペプチドホルモンである。アドレナリンから生合成される。購入状況を確認しています…正答3解説副腎皮質ホルモン(コルチゾール)は早朝に分泌が最大となる日内変動を示す。 コルチゾールは糖新生を促進し血糖値を上昇させる(影響しないは誤り)。 ストレス時にはHPA軸が活性化されコルチゾール分泌が増加する(変動しないは誤り)。 コルチゾールはステロイドホルモンであり、ペプチドホルモンではない。 コルチゾールはコレステロールから生合成される(アドレナリンからではない)。← 午前問67午前問69 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →