ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午前問452021年度 理学療法士国家試験 午前問45神経筋疾患一般2021年☆ ブックマーク悪性腫瘍の合併がない初発の皮膚筋炎で、死因となる頻度が最も高い合併症はどれか。肝不全腎不全心筋梗塞間質性肺炎ステロイドミオパチー購入状況を確認しています…正答4解説皮膚筋炎(悪性腫瘍合併なし)で死因として最も多いのは間質性肺炎である。 皮膚筋炎では抗ARS抗体や抗MDA5抗体陽性例で急速進行性の間質性肺炎を合併しやすく、致死的な経過をたどることがある。 肝不全、腎不全、心筋梗塞、ステロイドミオパチーは死因としての頻度は低い。← 午前問44午前問46 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →