ホーム › 理学療法士国家試験 › 2021年度 › 午前問282021年度 理学療法士国家試験 午前問28理学療法評価学一般2021年☆ ブックマーク四肢長計測の起点または終点の指標となるのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。肩峰の最前端部上腕骨外側上顆の外側突出部上前腸骨棘の最上端部大転子の最上端部腓骨頭の最上端部購入状況を確認しています…正答2・4解説四肢長計測の起点・終点の指標について、上腕骨外側上顆の外側突出部は上肢長(上腕長・前腕長)の計測指標として用いられる。 大転子の最上端部は下肢長(転子果長)の計測指標として用いられる。 肩峰は「最外側端部」が正しい指標であり、最前端部ではない。 上前腸骨棘は「最前端部」ではなく「最も突出した部位」が指標である。 腓骨頭は四肢長計測の起点・終点としては用いない。← 午前問27午前問29 →まとめて解く2021年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2021年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →