ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1272020年度 理学療法士国家試験 午後問127理学療法評価学一般2020年☆ ブックマークTimed Up and Go Test<TUG>で正しいのはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。開始肢位は立位である。6m先に目印を設置する。歩行補助具の使用を禁止する。バランス機能の評価方法である。動作開始から背もたれ座位までの時間を測定する。購入状況を確認しています…正答4・5解説TUG(Timed Up and Go Test)は、バランス機能の評価方法であり、動作開始から背もたれ座位までの時間を測定する。 この2つが正しい。 開始肢位は座位である(立位ではない)。 目印は3m先に設置する(6mではない)。 歩行補助具の使用は禁止されず、普段使用している補助具を使って実施する。 13.5秒以上で転倒リスクが高いとされる。← 午後問126午後問128 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →