ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午後問1012020年度 理学療法士国家試験 午後問101理学療法評価学実地2020年☆ ブックマーク小児を裸足で方眼紙の上を歩行させた図を示す。 重複歩距離はどれか。10cm20cm35cm40cm55cm購入状況を確認しています…正答4解説重複歩距離(ストライド長)は、一方の踵が接地してから同側の踵が再び接地するまでの距離であり、左右の歩幅(ステップ長)の合計に等しい。 図に示された歩行パターンの距離から読み取ると、重複歩距離は40cmである。 重複歩距離は通常120〜150cm程度であるが、本問は図から読み取る問題である。← 午後問100午後問102 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →