ホーム › 理学療法士国家試験 › 2020年度 › 午前問62020年度 理学療法士国家試験 午前問6理学療法評価学実地2020年☆ ブックマーク脳卒中機能評価法<SIAS>の麻痺側運動機能テストの様子を図に示す。 関節拘縮がない場合、3つのテストの合計点はどれか。5点6点7点8点9点購入状況を確認しています…正答1解説SIAS(脳卒中機能評価法)の麻痺側運動機能テストは、上肢近位、上肢遠位、下肢近位、下肢遠位、下肢足趾の5項目で構成される。 各項目0〜5点で評価し、図に示された3つのテストの運動パターンと達成度から各テストの点数を判定する。 3つのテストの合計は5点である。 SIASは脳卒中の総合的評価であり、運動機能以外にも感覚、筋緊張、腱反射、高次脳機能などを評価する。← 午前問5午前問7 →まとめて解く2020年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2020年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →