ホーム › 理学療法士国家試験 › 2019年度 › 午後問1852019年度 理学療法士国家試験 午後問185人間発達学一般2019年☆ ブックマークMilani運動発達評価表における反射や運動のうち消失する時期が最も遅いのはどれか。手掌把握反射自動歩行足底把握反射非対称性緊張性頸反射Moro反射購入状況を確認しています…正答3解説原始反射の消失時期に関する問題である。 足底把握反射は消失時期が最も遅く、9〜10か月頃まで持続する。 手掌把握反射は3〜4か月頃に消失する。 自動歩行は2〜3か月頃に消失する。 非対称性緊張性頸反射(ATNR)は4〜6か月頃に消失する。 Moro反射は4〜6か月頃に消失する。← 午後問184午後問186 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →