ホーム › 理学療法士国家試験 › 2019年度 › 午後問1252019年度 理学療法士国家試験 午後問125理学療法評価学一般2019年☆ ブックマーク身体計測で正しいのはどれか。体重の測定は午後6時ころが望ましい。身長は両足前方を開角せずに測定する。胸囲は安静呼吸の呼気の終わりに測定する。棘果長は上前腸骨棘から外果までの長さを測定する。手長は尺骨茎状突起から第3指先端までの長さを測定する。購入状況を確認しています…正答3解説身体計測に関する問題である。 胸囲は安静呼吸の呼気の終わりに測定する。 体重の測定は早朝空腹時(排尿後)が望ましい(午後6時ではない)。 身長は両足前方を約30〜40度開いて測定する(開角せずではない)。 棘果長は上前腸骨棘から内果までの長さを測定する(外果ではない)。 手長は橈骨茎状突起から第3指先端までの長さを測定する(尺骨茎状突起ではない)。← 午後問124午後問126 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →