ホーム › 理学療法士国家試験 › 2019年度 › 午後問1142019年度 理学療法士国家試験 午後問114骨関節実地2019年☆ ブックマーク40歳の男性。 長時間の立位により右下肢の疼痛が生じるようになったため受診し腰椎椎間板ヘルニアと診断された。 右の片脚立位で踵の挙上ができなかった。 重度の感覚鈍麻が疑われる部位はどれか。①②③④⑤購入状況を確認しています…正答4解説感覚鈍麻が疑われる部位に関する問題である。 図に示された所見から④の部位に重度の感覚鈍麻が疑われる。 脊髄損傷や末梢神経損傷の感覚評価では、皮膚分節(デルマトーム)に沿った感覚検査が重要である。← 午後問113午後問115 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →