2019年度 理学療法士国家試験 午後114

骨関節実地2019☆ ブックマーク

40歳の男性。 長時間の立位により右下肢の疼痛が生じるようになったため受診し腰椎椎間板ヘルニアと診断された。 右の片脚立位で踵の挙上ができなかった。 重度の感覚鈍麻が疑われる部位はどれか。

2019年度 問114 の図 1

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