2019年度 理学療法士国家試験 午後106

神経筋疾患実地2019☆ ブックマーク

26歳の男性。 20歳ころから乗り物のつり革を握ると放しにくいことを自覚し始め、四肢遠位筋優位の筋力低下を自覚するようになった。 母親にも同様の症状がある。 前頭部に脱毛があり、側頭筋や咬筋が萎縮し、顔の幅が狭く頬がこけた顔貌をしている。 認められる可能性が高いのはどれか。

まとめて解く

2019年度を通しで解く(200問)→

この回の他の問題

2019年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →