ホーム › 理学療法士国家試験 › 2018年度 › 午後問1392018年度 理学療法士国家試験 午後問139理学療法治療学の基礎一般2018年☆ ブックマーク機器を使用しなければ実施できないのはどれか。等尺性運動漸増抵抗運動等運動性運動遠心性等張性運動求心性等張性運動購入状況を確認しています…正答3解説機器を使用しなければ実施できない運動に関する問題である。 等運動性運動(アイソキネティック運動)は機器なしでは実施できない。 等運動性運動は一定の角速度で関節運動を行う運動で、Cybexなどのアイソキネティックマシンが必要である。 等尺性運動は壁やベッドなどの抵抗を利用できる。 漸増抵抗運動はダンベルなどの器具でも可能。 遠心性・求心性等張性運動は徒手抵抗や重力を利用して実施できる。← 午後問138午後問140 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →