ホーム › 理学療法士国家試験 › 2018年度 › 午前問262018年度 理学療法士国家試験 午前問26理学療法評価学一般2018年☆ ブックマーク関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で前額面上の角度を測定するのはどれか。肩甲帯挙上肩内旋膝伸展頸部屈曲胸腰部回旋購入状況を確認しています…正答1解説関節可動域測定法で前額面上の角度を測定する運動に関する問題である。 肩甲帯挙上は前額面上の運動であり、前額面上の角度を測定する。 肩内旋は水平面上の運動、膝伸展は矢状面上の運動、頸部屈曲は矢状面上の運動、胸腰部回旋は水平面上の運動である。 前額面は身体を前後に分ける面であり、外転・内転や側屈などの運動が前額面上で行われる。← 午前問25午前問27 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →