ホーム › 理学療法士国家試験 › 2018年度 › 午前問162018年度 理学療法士国家試験 午前問16中枢神経実地2018年☆ ブックマーク脳卒中後の左片麻痺患者の生活環境を整えることとした。 ベッドとポータブルトイレの位置で適切なのはどれか。①②③④⑤購入状況を確認しています…正答1解説脳卒中後の左片麻痺患者のベッドとポータブルトイレの配置に関する問題である。 左片麻痺の患者は健側(右側)を使って移乗動作を行うため、ポータブルトイレはベッドの右側に配置する。 患者がベッドの右端に座り、健側の右手で支えながら右方向に方向転換してトイレに移乗する動線が適切である。 選択肢①がこの配置条件を満たしている。← 午前問15午前問17 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →