ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1322017年度 理学療法士国家試験 午後問132理学療法評価学一般2017年☆ ブックマーク腰椎椎間板ヘルニアで陽性となるテストはどれか。Apley テストPatrick テストThomas テストMcMurray テスト大腿神経伸張テスト購入状況を確認しています…正答5解説腰椎椎間板ヘルニアで陽性となるテストは大腿神経伸張テスト(FNSテスト)である。 大腿神経伸張テストは上位腰椎(L2-L4)の椎間板ヘルニアで陽性となる。 腹臥位で膝を屈曲させ、股関節を伸展すると大腿前面に放散痛が出現する。 ApleyテストとMcMurrayテストは膝半月板損傷の検査。 Patrickテストは股関節疾患の検査。 Thomasテストは股関節屈曲拘縮の検査。← 午後問131午後問133 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →