ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1232017年度 理学療法士国家試験 午後問123理学療法治療学の基礎一般2017年☆ ブックマーク立位で外乱による体の前方への傾きを足関節の運動で制御する際、外乱直後に最も活動する筋はどれか。腓腹筋大胸筋腹直筋前脛骨筋大腿四頭筋購入状況を確認しています…正答1解説立位で外乱による前方への傾きを足関節の運動で制御する際、外乱直後に最も活動する筋は腓腹筋である。 これは足関節戦略(ankle strategy)と呼ばれ、前方動揺に対して後面の筋(腓腹筋→ハムストリングス→脊柱起立筋)が遠位から近位へ順に活動する。← 午後問122午後問124 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →