ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午後問1222017年度 理学療法士国家試験 午後問122基礎理学療法学一般2017年☆ ブックマーク陽性尤度比の説明で正しいのはどれか。検査的中率と同義である。陰性尤度比を足すと1になる。「感度/(1-特異度)」で計算できる。値が小さいほど臨床導入の妥当性が高い。実際の該当者のうち検査で陽性となる割合である。購入状況を確認しています…正答3解説陽性尤度比は「感度÷(1−特異度)」で計算できる。 陽性尤度比は疾患がある人が陽性になる確率(感度)を疾患がない人が陽性になる確率(偽陽性率)で割った値。 値が大きいほど検査の有用性が高い。 検査的中率とは異なる概念。 陰性尤度比を足しても1にならない。← 午後問121午後問123 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →