2017年度 理学療法士国家試験 午後問103
患者の股関節部エックス線写真(別冊No. 1)を別に示す。 大腿骨および下腿骨に骨折はなく、膝関節の変形や可動域制限はない。 右大腿長44.0cm、両側の下腿長35.5cm、右下肢の棘果長83.0cmであった。 左下肢の肢長検査で正しいのはどれか。 選択肢は「棘果長 ー 転子果長」の順。

正答1
患者の股関節部エックス線写真(別冊No. 1)を別に示す。 大腿骨および下腿骨に骨折はなく、膝関節の変形や可動域制限はない。 右大腿長44.0cm、両側の下腿長35.5cm、右下肢の棘果長83.0cmであった。 左下肢の肢長検査で正しいのはどれか。 選択肢は「棘果長 ー 転子果長」の順。
