ホーム › 理学療法士国家試験 › 2017年度 › 午前問392017年度 理学療法士国家試験 午前問39中枢神経一般2017年☆ ブックマーク脳卒中片麻痺者の応用歩行練習について麻痺側から行う場合が多いのはどれか。エスカレーターに乗るとき低い障害物をまたぐとき急なスロープを上るとき階段を上るときバスに乗るとき購入状況を確認しています…正答2解説脳卒中片麻痺者の応用歩行では、低い障害物をまたぐときに麻痺側から行うことが多い。 低い障害物をまたぐ際は、非麻痺側で支持しながら麻痺側下肢を先に振り出す方が安全である。 階段の昇りは非麻痺側から、降りは麻痺側からが原則。 エスカレーターやバスは非麻痺側から乗ることが多い。← 午前問38午前問40 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →