2017年度 理学療法士国家試験 午前10

中枢神経実地2017☆ ブックマーク

62歳の男性。 Parkinson 病。 起立と歩行は可能であるが、歩行中の方向転換時には不安定となり転倒しそうになる。 姿勢反射障害もみられる。 独居で日常生活はほぼ自立しているが、通院には介助が必要である。 この患者の Hoehn & Yahr の重症度分類ステージはどれか。

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