ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午後問1182016年度 理学療法士国家試験 午後問118呼吸・循環・代謝実地2016年☆ ブックマーク50歳の男性。 閉塞性動脈硬化症。 300 m程度の歩行ごとに下肢の痛みのために5〜6分の休息をとる。 座位や立位時に痛むことはない。 理学療法で適切なのはどれか。寒冷療法極超短波療法トレッドミル歩行練習PNF による最大抵抗運動弾性ストッキングによる圧迫療法購入状況を確認しています…正答3解説理学療法の問題。 トレッドミル歩行練習(3)が機能再獲得に有効。 寒冷療法・極超短波・PNF最大抵抗・弾性ストッキング圧迫は本症例の主介入として不適切。← 午後問117午後問119 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →