ホーム › 理学療法士国家試験 › 2016年度 › 午前問292016年度 理学療法士国家試験 午前問29理学療法評価学一般2016年☆ ブックマークParkinson 病の Hoehn & Yahr の重症度分類ステージで適切なのはどれか。ステージⅠは両側の機能障害がみられる。ステージⅡでは姿勢反射障害がみられる。ステージⅢでは機能障害の左右差が顕著となってくる。ステージⅣでは日常生活に制限があり転倒しやすい。ステージⅤでは日常生活に制限が大きいが手すり歩行は可能である。購入状況を確認しています…正答4解説Parkinson病Yahr分類の問題。 ステージⅣでは姿勢反射障害が顕著で日常生活に制限があり転倒しやすい(4が正解)。 Ⅰは片側のみ、Ⅱは両側だが姿勢反射保持、Ⅲは姿勢反射障害出現、Ⅴは介助なしで歩行不能(寝たきり中心)。← 午前問28午前問30 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →