ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1722015年度 理学療法士国家試験 午後問172運動学一般2015年☆ ブックマーク基本肢位からの股関節の運動について正しいのはどれか。屈曲時に腸脛靱帯は緊張する。伸展時に坐骨大腿靱帯は緊張する。外転時に大腿骨頭靱帯は緊張する。内旋時に恥骨大腿靱帯は緊張する。屈曲時に腸骨大腿靱帯は緊張する。購入状況を確認しています…正答2解説股関節運動と靱帯緊張の問題。 坐骨大腿靱帯は伸展時に緊張する(2が正解)。 腸脛靱帯は屈伸両方、大腿骨頭靱帯は内転で緊張、恥骨大腿靱帯は外転外旋で緊張、腸骨大腿靱帯は伸展で緊張。← 午後問171午後問173 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →