ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1222015年度 理学療法士国家試験 午後問122理学療法評価学一般2015年☆ ブックマークDaniels らの徒手筋力テストにおける頸部屈曲の測定で正しいのはどれか。 2 つ選べ。正解を2つ選んでください。上位頸椎の運動を測定する。広頸筋による代償を抑制する。背臥位で両腕を胸の前で組ませて行う。段階 2 は下顎を頸部に引き付ける運動で判断する。段階 5 は 2 本の指で加えた中等度の抵抗で判断する。購入状況を確認しています…正答2・5解説MMT頸部屈曲の測定の問題(2つ)。 広頸筋(浅頸筋)による代償を抑制(2)するため胸鎖乳突筋を確認しながら測定。 段階5は通常2本の指による中等度抵抗で判断(5)。 下位頸椎運動、両腕胸前で組む、段階2は下顎前突は基準と異なる。← 午後問121午後問123 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →