ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1112015年度 理学療法士国家試験 午後問111骨関節実地2015年☆ ブックマーク75 歳の女性。 交通事故により受傷。 救急搬送時のエックス線写真(別冊No. 2)を別に示す。 遠位骨片を短縮転位させる主な筋はどれか。中殿筋小殿筋腸腰筋上双子筋大腿直筋購入状況を確認しています…正答5解説大腿骨骨幹部骨折で遠位骨片を短縮させる主筋は大腿直筋(5)など二関節筋。 近位骨片は中殿筋・小殿筋が外転、腸腰筋が屈曲、上双子筋が外旋に作用するが、遠位骨片の短縮には大腿直筋の牽引が主に関与する。← 午後問110午後問112 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →