ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1102015年度 理学療法士国家試験 午後問110中枢神経実地2015年☆ ブックマーク26歳の男性。 仕事中の事故によって頸髄損傷を生じた。 S4、5領域の運動機能と感覚機能とは完全に喪失していた。 徒手筋力テストの結果を表に示す。 到達可能と予測される動作はどれか。更衣自己導尿プッシュアップ動作自助具を用いた食事動作ベッドから車椅子への移乗動作購入状況を確認しています…正答4解説重度上肢機能障害症例で到達可能な動作。 自助具(万能カフ・スプリント等)を用いた食事動作(4)が現実的な目標。 更衣・自己導尿・プッシュアップ・移乗動作は本症例の機能水準では到達困難。← 午後問109午後問111 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →