ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午後問1082015年度 理学療法士国家試験 午後問108神経筋疾患実地2015年☆ ブックマーク25 歳の男性。 Guillain-Barré 症候群。 発症後 3 日で運動麻痺は進行しており、呼吸筋麻痺のため人工呼吸器管理中である。 理学療法で適切でないのはどれか。体位変換筋力増強運動胸郭ストレッチ関節可動域運動30°程度のリクライニング位購入状況を確認しています…正答2解説急性期患者への理学療法で適切でないものを問う問題。 筋力増強運動(2)は急性期で循環動態が不安定な患者には負荷が大きく不適切。 体位変換・胸郭ストレッチ・関節可動域運動・リクライニング位は廃用予防に適切。← 午後問107午後問109 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →