ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問342015年度 理学療法士国家試験 午前問34理学療法治療学の基礎一般2015年☆ ブックマーク極超短波による物理療法で正しいのはどれか。蓄熱による熱傷の可能性がある。ホットパックより深達度は浅い。悪性新生物に対する治療効果がある。金属プレート挿入部への照射は可能である。閉塞性動脈硬化症の患肢への照射は効果的である。購入状況を確認しています…正答1解説極超短波療法(マイクロ波)の特徴を問う問題。 金属インプラントへの照射で蓄熱による熱傷の危険があるため禁忌(1が正解)。 ホットパックより深達度は深い、悪性新生物には禁忌、金属プレート挿入部は禁忌、閉塞性動脈硬化症など循環障害患肢にも禁忌。← 午前問33午前問35 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →