ホーム › 理学療法士国家試験 › 2015年度 › 午前問322015年度 理学療法士国家試験 午前問32理学療法評価学一般2015年☆ ブックマーク股関節に屈曲拘縮がある場合に陽性を示すのはどれか。Bragard テストBuerger テストLachman テストMcMurray テストThomas テスト購入状況を確認しています…正答5解説股関節屈曲拘縮の検出テストを問う問題。 Thomasテスト(5)は背臥位で対側股関節を最大屈曲させ、被検側の大腿が床から浮けば屈曲拘縮陽性。 Bragardは坐骨神経痛、Buergerは下肢循環、Lachmanは膝ACL、McMurrayは半月板損傷の検査。← 午前問31午前問33 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 理学療法士国家試験 の全200問を見る →