ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和4年度 春期 › 問24令和4年度 春期 応用情報技術者試験 問24テクノロジ系テクノロジ系2022年☆ ブックマークユーザインタフェースのユーザビリティを評価するときの,利用者が参加する手法と専門家だけで実施する手法との適切な組みはどれか。 (表:左列=利用者が参加する手法,右列=専門家だけで実施する手法)アンケート|回顧法回顧法|思考発話法思考発話法|ヒューリスティック評価法認知的ウォークスルー法|ヒューリスティック評価法購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 利用者が参加する評価法である思考発話法(作業しながら考えを口に出してもらう)と,専門家だけで実施するヒューリスティック評価法(経験則に基づく専門家レビュー)の組合せが該当する。← 問23問25 →まとめて解く令和4年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和4年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →