ホーム › 応用情報技術者試験 › 令和4年度 春期 › 問23令和4年度 春期 応用情報技術者試験 問23テクノロジ系テクノロジ系2022年☆ ブックマークマイクロプロセッサの耐タンパ性を向上させる手法として,適切なものはどれか。ESD (Electrostatic Discharge) に対する耐性を強化する。チップ検査終了後に検査用パッドを残しておく。チップ内部を物理的に解析しようとすると,内部回路が破壊されるようにする。内部メモリの物理アドレスを整然と配置する。購入状況を確認しています…正答3解説正解はウ。 耐タンパ性の向上には,チップ内部を物理的に解析(開封・プロービング等)しようとすると内部回路が破壊される構造にする手法が用いられる。 イは検査用パッドを残すことでかえって解析口を与えてしまい耐タンパ性を下げる。← 問22問24 →まとめて解く令和4年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題令和4年度 春期 応用情報技術者試験 の全80問を見る →