修了試験 2015-06-28実施分 基本情報技術者試験 問16
タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。
正答3
解説
正解はウ。 処理予定時間が最も短いタスクから実行する方式(SJF)は,短いタスクが次々に到着すると処理時間の長いタスクがいつまでも実行されずに待ち続ける可能性が最も高い。まとめて解く
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タスクスケジューリング方式の説明のうち,特定のタスクがCPU資源の割当てを待ち続ける可能性が最も高いものはどれか。
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