修了試験 2014-12-21実施分 基本情報技術者試験 問54
ソフトウェア開発の見積りに使われるファンクションポイント法に関する記述として,適切なものはどれか。
正答4
解説
正解はエ。 ファンクションポイント法は,帳票数・画面数・ファイル数などの機能要素を定量化してソフトウェアの規模を見積もる手法である。 アはステップ数見積り,イは工数見積り一般の説明,ウは品質(バグ数)予測の説明であり,ファンクションポイント法とは異なる。まとめて解く
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