ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成30年度 秋期 › 問21平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 問21テクノロジ系テクノロジ系2018年☆ ブックマークDRAMの説明として,適切なものはどれか。1バイト単位でデータの消去及び書込みが可能な不揮発性のメモリであり,電源遮断時もデータ保持が必要な用途に用いられる。不揮発性のメモリでNAND型又はNOR型があり,SSDに用いられる。メモリセルはフリップフロップで構成され,キャッシュメモリに用いられる。リフレッシュ動作が必要なメモリであり,PCの主記憶として用いられる。購入状況を確認しています…正答4解説正解はエ。 DRAMは一定時間ごとにリフレッシュ動作が必要な揮発性メモリであり,安価で大容量にできることからPCの主記憶に用いられる。 アはEEPROM,イはフラッシュメモリ,ウはSRAMの説明である。← 問20問22 →まとめて解く平成30年度 秋期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →