平成22年度 春期 基本情報技術者試験 55

マネジメント系マネジメント系2010☆ ブックマーク

A社の会員登録処理では,次の形式のIDを発行している。 各年度末での発行済ID数の推移は表のとおりである。 今後もこの傾向が続くと仮定した場合,この形式によるIDは何年度に発行し尽くすと予想されるか。 ここで,脱会した会員のIDは欠番として管理し,再利用は行わない。 〔IDの形式〕 XXNNN(例:AZ059など) ・Xには英大文字(A~Z)を設定する。 ・Nには数字(0~9)を設定する。 〔各年度末における発行済ID数の推移〕 年度|2006|2007|2008|2009/発行済ID数(累積)|317,000|383,000|447,000|512,000

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