ホーム › 基本情報技術者試験 › 平成22年度 春期 › 問19平成22年度 春期 基本情報技術者試験 問19テクノロジ系テクノロジ系2010年☆ ブックマークシステム全体のスループットを高めるため,主記憶装置と低速の出力装置とのデータ転送を,高速の補助記憶装置を介して行う方式はどれか。スプーリングスワッピングブロッキングページング購入状況を確認しています…正答1解説正解はア。 スプーリングは,低速な出力装置との入出力を高速な補助記憶装置(ディスクなど)を介して行うことで,CPUや主記憶が低速装置の処理待ちにならないようにし,システム全体のスループットを高める方式である。← 問18問20 →まとめて解く平成22年度 春期を通しで解く(80問)→この回の他の問題平成22年度 春期 基本情報技術者試験 の全80問を見る →